オナ指示

  • 2020年8月16日
  • その他

 自分の中に、ひどくスケベな自分がいるなんて理解できていませんでした。
本当の私を解放してくれたのは、オナ指示を出してくれた男性です。
電話エッチが、真実の自分の姿を見せてくれたと思います。

 36歳の主婦です。
家庭内のセックスレスの寂しさを解消したいと思い、電話エッチを始めてしまいました。
接点のない男性に、とてもエッチな言葉を言われながら、オナニーをすることに快楽を覚えてしまったのです。
基本的には1回限り。
沢山の男性たちと、電話エッチでオナ指示をいただいていました。
でも、運命的といえる出会いまで見つけてしまったのです。

 相手は40代のSさん。
いつものように、オナ指示でさっくりと快楽を味わいたい気持ちでした。
でも、私の琴線にやたら触れてくれる、不思議な男性だったのです。
ねっとりとしていて、ちょっとSな部分もあって、いつも以上に興奮が強いのを感じてしまっていました。
支配されている、そんな感覚が私の性的敏感な部分を、とても上手に刺激してくるのです。
相手の人の言うがまま。
テレエッチ
オナ指示にしたがって、一心不乱にあの部分を触ってしまう。
「指を2本、奥まで挿れるんだよ」
「はい」
従順に返事をしてしまう私。
言いなりになっていくことで、とてつもない淫靡な泉に沈んで行くような感覚を味わってしまっていたり。
手の動きが止まらなくて、激しい絶頂を何度か繰り返すことになってしまったのでした。

 自分でも知らなかった、本当の自分の姿を教えてくれた男性と、それからもオナ指示の関係を続けてしまっているんです。
今では、テレビ電話で見せ合いをすることも当たり前になってしまっています。
こんな淫らな部分が自分にあったなんて、ただ驚くばかり。
でも深い快楽を得られるようになり、女としての悦びは強く感じてしまっているんです。
裏垢男子
援デリ